こんリモ こんリモ こんリモ リユルン(@riyulun)と申しますです
時に、先週の日曜深夜に第12回リモートポケモン学会本編のプレゼンター並びにプレゼンタイトルが発表されましたね
8/3(土)4(日)開催の『第12回リモポケ学会』プレゼンターとプレゼンタイトルを発表いたしました!
— リモポケ学会 (@rimopoke) 2024年7月14日
(タイムスケジュールではありません)
お楽しみに!#リモポケ学会https://t.co/cOsZkd3qch pic.twitter.com/GlZoHNT7h8
ということで今回は いつものように順番を予想していきたいと思います
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これまでの順番予想記事↓
- プレゼンターの都合が関わってくる場合もあるだろうが それはヒントが何も無いので考えないものとしている)
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1日目
ぶらっきー氏と れぐるす氏は対戦面、他3人は(恐らく)キャラクター性やらストーリー性についてのプレゼンとなっており、
第11回の順番を見ても 似ているものは隣合わせになりやすい傾向にあるのです。
で、この2つのグループの内 初手適正は対戦面、ヘッドライナー(最後)適正はキャラクター性やストーリー性のプレゼンが高いと思うのです。
こちらもまた第11回が具体例になりますね
第11回リモポケ学会のタイムスケジュールと、プレゼンターの方々からの一言コメントが公開されました!
— リモポケ学会 (@rimopoke) 2024年5月19日
配信開始は5/25(土)、26(日)の13:00からです。
明日からは順次スライドチラ見せも公開!#リモポケ学会
詳細はコチラから🔻https://t.co/6KBeXvgqUw
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というわけで ぶらっきー氏の「ダブルバトル応用(以下略)」と
れぐるす氏の「いまさら聞けない役割論理」 いずれかが初手だと予想できます
れぐるす氏は第10回で初手、ぶらっきー氏は第11回をはじめとして初手や2番手が多いので どちらも初手適正が高そうですが、
ぶらっきー氏のプレゼンは 対戦面本番の話(第11回を参照)っぽそうなのに対して
れぐるす氏は対戦準備の話(第10回を参照)が展開されるように思えます。
というわけで 対戦に関する段階の時間軸に忠実に、れぐるす氏が初手だと予想します
お次にクサガワ氏の「愛と哀のバドレックス(以下略)」と絹野布氏の「太陽」、ファイヤー使い友の会氏の「伝説のポケモンとは何か(以下略)」からヘッドライナーを考えていくのですが、
まず 初登壇のプレゼンターは最後になりにくい傾向があるのです。
視聴者的にもプレゼンター的にも 慣れてるプレゼンターで〆るというのは安定感みたいなものを生むのでね
というわけで最後の候補は布氏orファ友会氏ですが、布氏は4番手こそ経験されたものの序盤のプレゼンが多く、タイトルこそ「太陽」なものの 恐らくあのポケモンが関係していそう。
対してファ友会氏は第6回にて1度ヘッドライナーを経験。
第6回 リモートポケモン学会のタイムスケジュールとプレゼンターの方々からの一言コメントが公開されました!
— リモポケ学会 (@rimopoke) 2023年1月30日
配信開始は2/4(土)、2/5(日)の13:00からです。#リモポケ学会
詳細はコチラから🔻https://t.co/xfBRBDvG95
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第9回でも4番手だったりしました
第9回リモートポケモン学会のタイムスケジュールと、プレゼンターの方々からの一言コメントを公開しました! 配信は11/4(土)、5(日)の13:00からです!
— リモポケ学会 (@rimopoke) 2023年10月29日
#リモポケ学会詳細はコチラ🔻https://t.co/6YIKe2r8rm 配信チャンネル:https://t.co/Dtx3ENBvrd pic.twitter.com/Xjbo5W3Meb
追加で、タイトル的に伝説のポケモンについて考える内容であり、範囲を広く取りそうなんですよね。
というわけでヘッドライナーであろうと予想します
さて 3番手4番手ですが ファ友会氏を最後として考え、布氏を3番手と仮定すると
伝説のポケモンであるバドレックスを扱うクサガワ氏→
伝説のポケモン全般について語りそうなファ友会氏
という流れが出来上がります。
これ、適当そうですよね。
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1日目予想
れぐるす氏 役割論理プレゼン
↓
ぶらっきー氏 ダブルバトルプレゼン
↓
布氏 太陽プレゼン
↓
クサガワ氏 バドレックスプレゼン
↓
ファ友会氏 伝説ポケモンプレゼン
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2日目
2日目、まず考えたのはヘッドライナーです。
1日目と同様 登壇経験があるプレゼンターがラストを飾ると考えられるのですが、
上楠木ノ子氏の「テラレイドバトル集中講義」、こよみ氏の「ポケマスとスパロボ(以下略)」、アインズ氏の「百連戦」の内 ヘッドライナー適正が高いのはアインズ氏の「百連戦」だと感じるのです
テラレイドバトルは現世代、SVの話とはいえ 何というか〆っぽくはないと思います。
「テラレイドとは何か」ではなくて「テラレイドバトル集中講義」なる内容ですからね
追加で 木ノ子氏自身はコトブキムラ住民動態や謎のドラゴンバードでは初手を経験されていました
そして こよみ氏のプレゼンは恐らく これの延長線上でしょう
ポケモンじゃない また別のゲームについて触れるものが最後とは思い辛いです。
(mini#2はプレゼン3つのみだったので…)
というわけで消去法的に残ったのがアインズ氏の「百連戦」。
100という数値と彼のことを鑑みると恐らくポケモンコロシアム/XDにおけるバトル山のことでしょう。
所謂(NPCとの戦闘による)やり込み要素の深掘りですが、終盤適正が まぁあると思うのですよね
やきたか氏のスコアアタックプレゼンは4番手でしたし。
あと第12回のリモポケ学会本編を(ダブル)バトルに始まり(ダブル)バトルに〆ることができます
で、アインズ氏のプレゼンがポケモンコロシアムorXDと予想できる中
フミユキ氏のプレゼンタイトルは「ダークポケモンの歴史と可能性」。
オーレ地方の話なのでアインズ氏の隣、4番手と予想できます。
では次に 2日目初手について考えを巡らせていきましょう。
まず こよみ氏のプレゼンは なさそうなんですよね。(初手からポケモン外のゲームは、ね)
かわかみ氏の「ポケモンの名前の変遷」については 似たようなプレゼンである「ポケモンの進化に伴う文字数変化について」を第6回にて たきまろ氏が行われており、順番は2番手。
第6回 リモートポケモン学会のタイムスケジュールとプレゼンターの方々からの一言コメントが公開されました!
— リモポケ学会 (@rimopoke) 2023年1月30日
配信開始は2/4(土)、2/5(日)の13:00からです。#リモポケ学会
詳細はコチラから🔻https://t.co/xfBRBDvG95
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また 名前に関するプレゼンと言える第5回の あろるふぁす氏のポケモンWordleプレゼンは初手でした。
これらの事例から初手適正がありそうなのですが、
テラレイドバトル講義のプレゼンの方が初手適正がありそうというか
何というんでしょうね、
名前の変遷については これまでのポケモン名の資料があって学術的なプレゼンが展開されそうなのに対して Wordleの例は まだゲーム性があって頭が楽と考えられそう(→初手適正が高そう)。
そしてテラレイドも ゲーム性があるという面がWordlleとの共通点。
ということで初手は木ノ子氏のテラレイドプレゼン、2番手が 次に初手適正が高そうな かわかみ氏の名前プレゼンだと思います。
で、残った こよみ氏が3番手ですね
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2日目予想
木ノ子氏 テラレイドプレゼン
↓
かわかみ氏 ポケモンの名前プレゼン
↓
こよみ氏 ポケマスとスパロボの共通点プレゼン
↓
フミユキ氏 ダークポケモンプレゼン
↓
アインズ氏 バトル山やりこみ要素プレゼン
と、こんなところですかね
予想は合っているのか、
答えは事前公開スライドの影響で1週間前の7月27日(土)〜28日(日)には出ると思われます