ポケポケイラストの元になったカード一覧(2025年11月プロモカード編)

 

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タイムゲイザー(第8世代)

 

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ナイトユニゾン(第7世代)

 

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反逆クラッシュ(第8世代)

 

  • ポッポ

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ポケモンカードe 第1弾基本拡張パック(第2世代)

 

 ※メガピジョットexのイラストはポケポケオリジナルなので省略

 

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裂空のカリスマ(第7世代)

 

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漆黒のガイスト(第8世代)

 

ポケモン週末レポートレポート EX 第173回:アブリボン編

 こんリモ こんリモ こんリモ〜 リユルン(@riyulun)です

 

 さて今回は はてなブログポケモン週末レポートレポートEXをやっていこうかと

 

  • 週レポの制作過程を話そうのコーナー

 今回は 頭に浮かんだ話題とポケモンWikiで確認した、扱いたいネタの中からボツにしたのはないような

 (ポケカで使ったことあるけどネタとして扱いたいかと言われると弱い判定)

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 ぬしアブリボンに関しては他の人同様 確かに苦戦したはずなのですが、なんか自分がどうやって勝ったかの記憶がないので簡単に確認できる情報を軸に簡単に仕上げたつもりです

 ほのおタイプは どく/はがねタイプより旅パに入る可能性が高いというのは わたくしの個性が表れた考察ではあるかもしれませんね

 

 アブリボンの英語名とリボンの英語名がややこしいのは昔から思ってたのですが、bomの部分の由来は今回のレポを書いて知った部分です

 

 今回のレポを書いて知った、といえば雨の件も

 雨が苦手なポケモンとしてジュラルドンとかアメモースとかは馴染みだったのですが、アブリボンは全然馴染みなかったんですよね

 加えて、図鑑説明文だけでは その旨が2つあることが逆に こんらん材料になるわけですが、公式サイトが解釈のヒントをくれました。 

 こういう解釈ができることは わたくしの得意分野かもしれません

 

 そしてアニポケの話は文章が ちょっと適当じゃなかったですね

 「ネモが(攻撃)対象を指示する前に その色になってた」などと表現した方がよさそうで 140字制限め…

 

  • KP集計のコーナー

 計23集まった先週の週レポの話題についてKP(被りポイント)を集計していくのが このKP集計のコーナー

 

  • KP9、KP8(割合→約40.9%、約36.3%)
  • かふんだんご 9

 

  • ぬし 8

 ぬしは まぁ あんなに強いわけですから こんなにKPが多いのも納得というもの

 

 そして かふんだんご 専用わざだったことを考えると印象深いのは分かりますが、それにしても ぬしより多いとは意外でした

 

  • KP4(割合→約18.1%)
  • マフラーのような部分について 4

 ただでさえマフラーのよう というのがオシャレな印象を与えますが

 それだけではなく 下の方が尖ってることによりアブリー要素(アブ要素)があるデザインとなっている

 確かに これは気づいていたら話したいものですが、多少なりとも気づくハードルがあるのも確かです

 (少なくとも わたくしは 今回の週レポで はじめて気づいた)

 

  • その他
  • 旅パ 3

 

  • 翅について 3

 

  • モチーフ 3

 

  • 雨が嫌いな件について 3

 

  • タイプについて 2

 

  • ポケマス 2

 

 

  • GO 2

 

  • 対戦面 2

 ぬしの話とかふんだんごの話以外は ほとんどその他枠というのは その2つの印象が突出している証拠と言えるでしょう

 

 モチーフと思しき生き物については いつもは多い方なのですが、今回はKP3止まりなのはツリアブ自身の知名度が低いのもありそうです

 

 旅パの話3は、御三家じゃないにしては少し多い方なのですが、最序盤でアブリーが出ることや その最序盤でフェアリータイプは珍しいと考えられること、あとデザインがかわいらしいことが その理由でしょうか

 

  • 新たな知見、はっけん!のコーナー

 稀有な話題を扱っていたり、思わず注目してしまうような週レポを紹介していく こちらのコーナー、やっていきましょう

 

 まずは にるよめ氏(@nirutanmaiwaifu)です

 にるよめ氏といえば ふむ みたいな節があるんですよね

 ふむ というのは一見踏めないようなポケモンがやるからこその味もあるのだと暗に伝えているよう

 加えて、ダメージ量の違いという細かさまで言及しているのは さすがと言うべきか

 

 続きましてはcalico氏(@calicolore_neko)

 プレイヤーというのは星の数ほどいるわけですから、どうやってぬしに挑み、勝ったのかもいっぱいあるわけで

 そして そのいっぱいの方法の中で仕様というか仕組みを知ることもあるというわけで

 

 そしてこれをDANCE BATTLEと表現しているのもセンスを感じます

 

 と、いったところで今回の週レポレポEXは ここまでです

 皆さん、レポートの作成お疲れ様でした

 

  • 週レポ勢のDiscordサーバーは こちら↓

アイカツ!の、一見タイプイメージに疑問を抱くような例の言語化

 はじめましての方ははじめまして リユルン(@riyulun)と申します

 

 時に、アイカツ!の曲の中には たまに、タイトルやバックボーンから想像できるタイプと よく聞いた上で判断するタイプに差異がある場合が存在しますが、今回は そういう例に対しての理由を書き記していきます

 

 タイトルにダイヤモンドとつくながら かくとう楽曲なんですよね

 

  • 『Precious』

 ゼルネアスに代表される、尊い系フェアリーというカテゴリがあります

 『Precious』も尊い系の楽曲なはずですが、フェアリーというよりノーマルの印象なんですよね

 ワードチョイスが普通のものに尊さを感じさせるようなものだから?

 また、ただエレガントなだけでは、ただバラード系ではフェアリーになれないのでは『輝きのエチュード』然りね

 エレガント楽曲でフェアリーだと感じるためには もっと神々しさが必要だったりするのですかね?

 

 マホイップやバウッツェルの感覚で行くと料理…特にスイーツはフェアリータイプのポテンシャルを持ちます

 しかし なんかノーマルの印象を持つんですよね

 

 これは、フェアリーと感じさせるまでのレベルが足りていないのではないかと思います。

 もっとこう、お菓子やスイーツがいっぱいな印象を受けたりだとか、アイカツ!第43話「不思議の国のアイドル!」で見せたような度合いまで行ってないから[まだ普通]と認識しちゃうのでは

 この、フェアリーのレベルに満たないパターンは有栖川おとめも同様だったり

 

  • 『Music of Dream!!!』

 ドラゴンなのですよね 2年続いたアイカツスターズ!を〆る楽曲として豪勢なつくりになっていることからだと感じます

 

  • 『この世界は素晴らしい』

 春風わかばという歌唱者名からして くさタイプっぽいですが、実は歌詞に くさタイプワードは少なく、テーマ性は「魅力的なものが たくさんあるよね〜」だと思えます

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 こういうテーマ性はノーマルなんですよね

 

  • 『FLYING TIPS』

 『FLYING』なんて言ってますがメロディー的に でんき楽曲です

ジョニー式ダメ出しについて

 はじめましての方ははじめまして リユルン(@riyulun)と申します

 

 今回は、アイカツ!第48話「Wake up my music♪」で言及された[ジョニー式ダメ出し]というものについて書き記していきます

 

  • ジョニー式ダメ出しとは

 「Wake up my music♪」を見ると よく分かるのですが、まずは相手を褒めちぎり、その後に「ここをこうすれば もっと良くなる」と言って いつの間にか全部直されている それがジョニー式ダメ出しです

 

 ダメだと感じる点を見つけたら すぐにでも指摘したいだろうに それを がまんして まず褒める できる先生ですよ

 

  • 良い点について

 人という生き物は、基本的に けなされるより褒められる方がモチベーションが高まります

 その点では 褒めて伸ばすジョニー式ダメ出しは モチベーションを保つ非常に良い策であると考えられるんですね

 

  • 慣れると効果が薄まる

 ダメ出しを受ける側がジョニー式ダメ出しに気づいたり慣れたりすると効果が薄まるでしょう

 

 ポケモンスナップオーキド博士なんか、「惜しいのぉ…」が逆に よくない評価扱いの印象を受けますからね

 

 ただ、それでも やらないよりマシだと思いますし、慣れると効果が薄まるのは どの方法でも同じでしょうし

 

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 かなり短いですが今回の記事は ここまでです

ポケポケイラストの元になったカード[9月10月プロモカード編]

 はじめましての方ははじめまして リユルン(@riyulun)と申します

 

 時に、わたくしは 別のサイトでポケポケに登場したイラストの元のカードをまとめているのですが

 9月末の新弾、ハイクラスパックexは 再録ばかりで新規イラストがハイレアバージョンのみしかありません

 

 というわけで今回は9月10月に登場したプロモカードのイラストの元のカードについてまとめる記事です

 

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 ジムバトル プロモカードパック(第8世代)

 

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 ワイルドブレイズ(第6世代)

 

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 アルセウス光臨(第4世代)

 

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 タッグオールスターズ(第7世代)

 

  • カイリキー

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 メガロキャノン(第5世代)

 

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 コロコロイチバン!付録(第7世代)

 

 フェアリーライズ(第7世代)

 

  • アブソル
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 摩天パーフェクト(第8世代)

別のタイプの要素があるっぽく感じるポケモン

 はじめましての方ははじめまして リユルン(@riyulun)と申します

 

 時に、各タイプの学会において該当のタイプのポケモンを並べることはありますが、該当のタイプっぽさはあるのに そのタイプじゃないポケモンって、パッと思い出せないのに参考になるんですよね

 

 というわけで今回は そんなポケモンを(主観ですが)並べていきます

 ※進化前/進化後やメガシンカパラドックスによるイメージも含む

 ※進化前が進化後と同じ場合は省略

 

 ゴーゴートは同意してくれないかもしれないけれど、人に関連が深いポケモンにはノーマルタイプが多いという説があります

 それが真ならゴーゴートはノーマル要素があるのですが

 

 ウルトラネクロズマは体温が6000度もあるんですよね

 

 だいたいが非みずタイプなのに水辺に暮らしている例

 

 ギアル系統育てた人は分かると思うんですが、はがねわざとでんきわざとノーマルわざ以外全然覚えないんですよね それでいてでんきわざは結構レベルアップで覚えるので

 

 …いや、これは歯車なのに でんきわざが使える方が変なのですが

 

 ヤバソチャには くさタイプがついているのに

 確かに和の茶の方が茶葉の印象強いけれど

 

  • かくとう ハリボーグ ゼラオラ エースバーン ウェルカモ イルカマン マイティフォルム

 ゼラオラかくとうタイプっぽいという意見はプラズマ[フィスト]も影響しているかもしれませんね

 

 エースバーンはスポーツがモチーフなのに非かくとうという珍しい例

 

 寒いところにいそうな見た目してるのに 

 それだけならまだしもジュゴンには こおりタイプがあるのが余計に

 

 グライガーに至っては図鑑説明文に毒針の記載があるのに

 アラブルタケに至っては↓

 

 骨だからといって じめんとは限らない

 

 羽があって飛べたら それは ひこうタイプ感

 

 アヤシシはオドシシエスパー感からエスパータイプがついた?

 

 モチーフ生物が虫だから

 ガケガニは蟹なのに虫要素があるように見えるんですよねぇ… シザークロスのせい?

 

  • いわ オニゴーリ パッチラゴン パッチルドン ウオノラゴン ウオチルドン

 オニゴーリは岩の体を氷の鎧で固めているのに こおり単タイプなんです

 

  • ゴースト チリーン

 おくりびやまにいて風流な感じがしますがエスパー単タイプ

 

 アニポケではアイリスがドラゴンタイプだと勘違いするほど

 最初の最強テラレイドでドラゴンテラスタルとして登場するほど

 ワタルさんの手持ちにいるほど

 

 とりあえず凶暴だったら あくタイプ感ありません?

 

 ノズパスは鼻が磁石なのに、風鈴は金属でできているだろうに、

 タイプ:ヌルの仮面は鉄製だろうに、錨は金属だろうに、タイレーツの鎧は硬そうなのに、剣は金属だろうに

 

 魔法とはエスパーの要素ですが おとぎ話に出てくることを考えるとフェアリー要素があると考えられなくもないです

 

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 以上です お付き合い ありがとうございました

タロのチームスキルが「パルデア」なのは何故か無理やり考えてみた

 はじめましての方ははじめまして リユルン(@riyulun)と申します

 

 時に、ポケマスEXにおいてタロはパルデアのチームスキルを持っていますが、これっておかしくないですか? ブルーベリー学園はイッシュなのに

 

  • チームスキルは出身地方とは言っていない

 そう チームスキルはチームスキルであって そもそも出身地方を表しているわけではないので こういう齟齬があったとしても間違いではないと言えるのです

 

 そもそも ギーマさんという、1人で2つ以上まかなえるパターンや

 ホウエン出身のバトルシャトレーヌのチームスキルがカロスだったり

 こおりタイプではないパウワウやタマゴバディーズのイーブイがこおりのチームスキルを持ってたりします [チームスキル]という名称だからこそですね

 

  • チームスキルは私たちにしか見えていない説

 チームスキルというのは 同じスキルを持っているバディーズを編成することで能力アップが見込めるシステムなわけですが、この数値ってバディーズ自身が見ているとは考えにくいですよね?

 なので メタ的な数値と考えられ、プレイヤーやDeNAの勝手が まかり通ると考えられるわけです

 

  • 結局、チームスキルがパルデアなメタ的な理由

 シンプルです タロ達はポケモンSVに登場する人物だから それに合わせた また、世代の都合上 分かりやすいからでしょう

 ギーマさんも(アナザー)はサン・ムーン、シャトレーヌはXYが参照された故のチームスキルと解釈できます

 

 なお、非メタ的な理由としてはタロ、というかブルーベリー学園組はテラスタルが使えてパルデアとの関わりが深いから、と考えてますね