
タイムゲイザー(第8世代)

ナイトユニゾン(第7世代)

反逆クラッシュ(第8世代)
- ポッポ

ポケモンカードe 第1弾基本拡張パック(第2世代)
※メガピジョットexのイラストはポケポケオリジナルなので省略

裂空のカリスマ(第7世代)

漆黒のガイスト(第8世代)
こんリモ こんリモ こんリモ〜 リユルン(@riyulun)です
さて今回は はてなブログでポケモン週末レポートレポートEXをやっていこうかと
英語ではRibombeeだがリボンはRibbon
— リユルン (@riyulun) 2025年11月29日
ややこしいがポケモンWiki曰くBombyliidaeという言葉が[ツリアブ科]を意味するらしい
#ポケモン週末レポート
アニポケでは、かふんだんごの色が攻撃用と回復用で違うけど ネモに対象を指示する前に かふんだんごの色が固定されてたhttps://t.co/e72Ks5XYmt pic.twitter.com/NaXZtu3KNZ
今回は 頭に浮かんだ話題とポケモンWikiで確認した、扱いたいネタの中からボツにしたのはないような
(ポケカで使ったことあるけどネタとして扱いたいかと言われると弱い判定)
ぬしアブリボンに関しては他の人同様 確かに苦戦したはずなのですが、なんか自分がどうやって勝ったかの記憶がないので簡単に確認できる情報を軸に簡単に仕上げたつもりです
ほのおタイプは どく/はがねタイプより旅パに入る可能性が高いというのは わたくしの個性が表れた考察ではあるかもしれませんね
アブリボンの英語名とリボンの英語名がややこしいのは昔から思ってたのですが、bomの部分の由来は今回のレポを書いて知った部分です
今回のレポを書いて知った、といえば雨の件も
雨が苦手なポケモンとしてジュラルドンとかアメモースとかは馴染みだったのですが、アブリボンは全然馴染みなかったんですよね
加えて、図鑑説明文だけでは その旨が2つあることが逆に こんらん材料になるわけですが、公式サイトが解釈のヒントをくれました。
こういう解釈ができることは わたくしの得意分野かもしれません
そしてアニポケの話は文章が ちょっと適当じゃなかったですね
「固定されてた」って言うと なんかニュアンス違うような気がするな こういうことが言いたかったのですhttps://t.co/RYAl0gveUi
— リユルン (@riyulun) 2025年11月29日
「ネモが(攻撃)対象を指示する前に その色になってた」などと表現した方がよさそうで 140字制限め…
計23集まった先週の週レポの話題についてKP(被りポイント)を集計していくのが このKP集計のコーナー
KP9、KP8(割合→約40.9%、約36.3%)
- かふんだんご 9
- ぬし 8
ぬしは まぁ あんなに強いわけですから こんなにKPが多いのも納得というもの
#ポケモン週末レポート
— にくろま (@nikuroma) 2025年11月29日
現状、むしフェアリーの組み合わせはアブリー、アブリボンのみ。作中ではマツリカ、リーリエ、ネモが使用。
GOでは2023年の春イベントで実装された。
「『アブリー』や『アブリボン』はもう捕まえた?」という言葉をきっかけに、たくさんのフレンドができるかもしれませんね✨ https://t.co/N001Ij9yo7 pic.twitter.com/SctZTCGqjw
#ポケモン週末レポート
— 始祖鳥堂まふ(推し活用アカウント) (@M_A_F_) 2025年11月29日
ポケモンやっててぬしアブリボンの話とシッポウ博物館のカイリューの骨格の話はずっとこすり続けると思う https://t.co/24LlDnlBwJ pic.twitter.com/ZYCRPFEccC
そして かふんだんご 専用わざだったことを考えると印象深いのは分かりますが、それにしても ぬしより多いとは意外でした
#ポケモン週末レポート
— がぶがぶ⚜️🕊@メタスト民🦢⭐️ 🍊💚 🍄🔮 🌭🐹❄️🎤❄️🎮 (@Gabchomp_angel) 2025年11月30日
ハナアブがモチーフのポケモンで、ミツバチ(ミツハニー)のように蜜や花粉を集めるようです。花粉と蜜を混ぜて攻撃用と回復用と用途の異なる花粉団子を作りますが、調合する量や種類によって作り分けているようです。回復用の花粉団子でもアレルギー体質では注意が必要かも? https://t.co/QcgizyEbgy
アブリボンは集めた花粉と花の蜜を混ぜ合わせて「かふんだんご」を作ります。調合する種類や量によって回復や攻撃など効果が異なり、「タマゴうみ」や「タマゴばくだん」、「プレゼント」といったわざとの関連も指摘されています。#ポケモン週末レポート #アブリボンhttps://t.co/ewP45SpoPN
— センジ (@senji039) 2025年11月29日
KP4(割合→約18.1%)
- マフラーのような部分について 4
ただでさえマフラーのよう というのがオシャレな印象を与えますが
#ポケモン週末レポート
— ioncrystal (@ionization6) 2025年11月29日
マフラーと冬服みたいでファッションがヒト目線でめちゃくちゃイカしてる。もう花園で♂にも♀にもメロメロ。
ウルトラ非通もあり、アニポケでマツリカさん相棒グランブルじゃないんだの印象が強い。触角をアンテナみたいに震わせて他のポケモンの気持ちをトレーナーに伝える。 https://t.co/HaRsROaMEM
それだけではなく 下の方が尖ってることによりアブリー要素(アブ要素)があるデザインとなっている
名前にも入っているリボン部分がいい仕事をしてますよね。顔の下で尖らせているのは(アブリーでは素直に口だった)アブの口吻の表現でしょうし、両端の部分は(双翅目だから退化している) 後翅を表現することで、双翅は双翅でありつつ蝶っぽいシルエット作りにも貢献している。#ポケモン週末レポート https://t.co/3XpYXDAJJZ pic.twitter.com/1r21iEDSih
— 絹野 布 (@nun0nun) 2025年11月30日
確かに これは気づいていたら話したいものですが、多少なりとも気づくハードルがあるのも確かです
(少なくとも わたくしは 今回の週レポで はじめて気づいた)
その他
- 旅パ 3
- 翅について 3
- モチーフ 3
- 雨が嫌いな件について 3
- タイプについて 2
- ポケマス 2
- ポケカ 2
- GO 2
- 対戦面 2
ぬしの話とかふんだんごの話以外は ほとんどその他枠というのは その2つの印象が突出している証拠と言えるでしょう
モチーフと思しき生き物については いつもは多い方なのですが、今回はKP3止まりなのはツリアブ自身の知名度が低いのもありそうです
旅パの話3は、御三家じゃないにしては少し多い方なのですが、最序盤でアブリーが出ることや その最序盤でフェアリータイプは珍しいと考えられること、あとデザインがかわいらしいことが その理由でしょうか
サン初見プレイで旅パに入れてたのをそのままフリーバトルに持ち込んで、「蝶の舞……強くねぇか!?」って気づかされた思い出のポケモン
— ショウジ@ランターン大好き (@lanturnlove171) 2025年11月29日
それ以降あんまり育成機会には恵まれてないけど、旅パに入れれるなら毎回入れてる(USとSVゼロの秘宝)くらいには好きなポケモン#ポケモン週末レポート https://t.co/splaFzYu79
稀有な話題を扱っていたり、思わず注目してしまうような週レポを紹介していく こちらのコーナー、やっていきましょう
まずは にるよめ氏(@nirutanmaiwaifu)です
カードSMシリーズ「フェアリーライズ」収録のアブリボンのワザは「ふむ」。おもさ0.5kg、あんなにほそい、するどくもないあしで「ふむ」。でもさすが1進化。ウリムー(最新のほう)、ドロバンコ、ズピカなど多数のたねポケモンの「ふむ」をこえる20ダメージをたたきだします。 #ポケモン週末レポート https://t.co/rSjqI1TQBP
— にるよめ@CGF🍃 (@nirutanmaiwaifu) 2025年11月29日
にるよめ氏といえば ふむ みたいな節があるんですよね
カードのアマルスは歴史にうもれていた「ふむ」を発掘し現代に復元した立役者です。#ポケモン週末レポート https://t.co/dOYJjywjro pic.twitter.com/fXRIKSvhmJ
— にるよめ@CGF🍃 (@nirutanmaiwaifu) 2025年6月8日
ふむ というのは一見踏めないようなポケモンがやるからこその味もあるのだと暗に伝えているよう
加えて、ダメージ量の違いという細かさまで言及しているのは さすがと言うべきか
続きましてはcalico氏(@calicolore_neko)
普通に戦ったらめちゃくちゃ強かったという話も聞くので、ちょっと勿体なかったかなとも思いつつ、でもこういう愉快な体験もポケモンの醍醐味ですよね。ありがとうぬしアブリボン🙏#ポケモン週末レポート https://t.co/8hFUl0EFr8 pic.twitter.com/ujYv3axhll
— calico (@calicolore_neko) 2025年11月30日
プレイヤーというのは星の数ほどいるわけですから、どうやってぬしに挑み、勝ったのかもいっぱいあるわけで
そして そのいっぱいの方法の中で仕様というか仕組みを知ることもあるというわけで
そしてこれをDANCE BATTLEと表現しているのもセンスを感じます
と、いったところで今回の週レポレポEXは ここまでです
皆さん、レポートの作成お疲れ様でした
はじめましての方ははじめまして リユルン(@riyulun)と申します
時に、アイカツ!の曲の中には たまに、タイトルやバックボーンから想像できるタイプと よく聞いた上で判断するタイプに差異がある場合が存在しますが、今回は そういう例に対しての理由を書き記していきます
タイトルにダイヤモンドとつくながら かくとう楽曲なんですよね
「夢は運だけじゃなくて心の力」 これも かくとうタイプな歌詞だが「運だけじゃなくて」ということは少なからず運も必要と述べているのよね うーんアイカツ!
— リユルン (@riyulun) 2024年9月30日
#アイカツ平日レポート
「歌詞の内容かくとうタイプじゃん!」って驚きを強めるために こんなタイトルにした説もあるかも pic.twitter.com/YlyWmXrCkv
なんで今の今まで気づかなかったんだろう お題の引用忘れhttps://t.co/EoMLHW9qNE
— リユルン (@riyulun) 2024年10月7日
ゼルネアスに代表される、尊い系フェアリーというカテゴリがあります
『Precious』も尊い系の楽曲なはずですが、フェアリーというよりノーマルの印象なんですよね
ワードチョイスが普通のものに尊さを感じさせるようなものだから?
また、ただエレガントなだけでは、ただバラード系ではフェアリーになれないのでは『輝きのエチュード』然りね
エレガント楽曲でフェアリーだと感じるためには もっと神々しさが必要だったりするのですかね?
マホイップやバウッツェルの感覚で行くと料理…特にスイーツはフェアリータイプのポテンシャルを持ちます
しかし なんかノーマルの印象を持つんですよね
これは、フェアリーと感じさせるまでのレベルが足りていないのではないかと思います。
もっとこう、お菓子やスイーツがいっぱいな印象を受けたりだとか、アイカツ!第43話「不思議の国のアイドル!」で見せたような度合いまで行ってないから[まだ普通]と認識しちゃうのでは
この、フェアリーのレベルに満たないパターンは有栖川おとめも同様だったり
じゃあ おとめちゃんがノーマルイメージなのは何?って話になるな
— リユルン (@riyulun) 2024年11月4日
特徴的な喋り方があってHappy Rainbowのブランドスタイルもそれっぽいと捉えられないこともないんだけど、何か要素が足りないのかも
アイカツ!1年目時点では まだ第5世代だったってのもある?
ドラゴンなのですよね 2年続いたアイカツスターズ!を〆る楽曲として豪勢なつくりになっていることからだと感じます
春風わかばという歌唱者名からして くさタイプっぽいですが、実は歌詞に くさタイプワードは少なく、テーマ性は「魅力的なものが たくさんあるよね〜」だと思えます
関連記事↓
こういうテーマ性はノーマルなんですよね
『FLYING』なんて言ってますがメロディー的に でんき楽曲です
はじめましての方ははじめまして リユルン(@riyulun)と申します
今回は、アイカツ!第48話「Wake up my music♪」で言及された[ジョニー式ダメ出し]というものについて書き記していきます
ジョニー式ダメ出しとは
「Wake up my music♪」を見ると よく分かるのですが、まずは相手を褒めちぎり、その後に「ここをこうすれば もっと良くなる」と言って いつの間にか全部直されている それがジョニー式ダメ出しです
ダメだと感じる点を見つけたら すぐにでも指摘したいだろうに それを がまんして まず褒める できる先生ですよ
良い点について
人という生き物は、基本的に けなされるより褒められる方がモチベーションが高まります
その点では 褒めて伸ばすジョニー式ダメ出しは モチベーションを保つ非常に良い策であると考えられるんですね
慣れると効果が薄まる
ダメ出しを受ける側がジョニー式ダメ出しに気づいたり慣れたりすると効果が薄まるでしょう
ポケモンスナップのオーキド博士なんか、「惜しいのぉ…」が逆に よくない評価扱いの印象を受けますからね
ただ、それでも やらないよりマシだと思いますし、慣れると効果が薄まるのは どの方法でも同じでしょうし
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かなり短いですが今回の記事は ここまでです
はじめましての方ははじめまして リユルン(@riyulun)と申します
時に、わたくしは 別のサイトでポケポケに登場したイラストの元のカードをまとめているのですが
9月末の新弾、ハイクラスパックexは 再録ばかりで新規イラストがハイレアバージョンのみしかありません
というわけで今回は9月10月に登場したプロモカードのイラストの元のカードについてまとめる記事です

ジムバトル プロモカードパック(第8世代)

ワイルドブレイズ(第6世代)

アルセウス光臨(第4世代)

タッグオールスターズ(第7世代)

メガロキャノン(第5世代)

コロコロイチバン!付録(第7世代)
フェアリーライズ(第7世代)

摩天パーフェクト(第8世代)
はじめましての方ははじめまして リユルン(@riyulun)と申します
時に、各タイプの学会において該当のタイプのポケモンを並べることはありますが、該当のタイプっぽさはあるのに そのタイプじゃないポケモンって、パッと思い出せないのに参考になるんですよね
というわけで今回は そんなポケモンを(主観ですが)並べていきます
※進化前/進化後やメガシンカ、パラドックスによるイメージも含む
※進化前が進化後と同じ場合は省略
ノーマル ゴーゴート アオガラス
ゴーゴートは同意してくれないかもしれないけれど、人に関連が深いポケモンにはノーマルタイプが多いという説があります
それが真ならゴーゴートはノーマル要素があるのですが
ウルトラネクロズマは体温が6000度もあるんですよね
だいたいが非みずタイプなのに水辺に暮らしている例
でんき ギギギアル
ギアル系統育てた人は分かると思うんですが、はがねわざとでんきわざとノーマルわざ以外全然覚えないんですよね それでいてでんきわざは結構レベルアップで覚えるので
…いや、これは歯車なのに でんきわざが使える方が変なのですが
ヤバソチャには くさタイプがついているのに
確かに和の茶の方が茶葉の印象強いけれど
ゼラオラのかくとうタイプっぽいという意見はプラズマ[フィスト]も影響しているかもしれませんね
エースバーンはスポーツがモチーフなのに非かくとうという珍しい例
こおり パウワウ
寒いところにいそうな見た目してるのに
それだけならまだしもジュゴンには こおりタイプがあるのが余計に
グライガーに至っては図鑑説明文に毒針の記載があるのに
アラブルタケに至っては↓
アラブルタケが覚えるどくわざってクリアスモッグとベノムショックしかないのかよ
— リユルン (@riyulun) 2025年9月22日
なのにポケカでは もうどくふんじん なんて特性を持っているのかよ pic.twitter.com/aiIbJGuA9p
骨だからといって じめんとは限らない
羽があって飛べたら それは ひこうタイプ感
モチーフ生物が虫だから
ガケガニは蟹なのに虫要素があるように見えるんですよねぇ… シザークロスのせい?
いわ オニゴーリ パッチラゴン パッチルドン ウオノラゴン ウオチルドン
オニゴーリは岩の体を氷の鎧で固めているのに こおり単タイプなんです
ゴースト チリーン
おくりびやまにいて風流な感じがしますがエスパー単タイプ
ドラゴン リザードン
アニポケではアイリスがドラゴンタイプだと勘違いするほど
最初の最強テラレイドでドラゴンテラスタルとして登場するほど
ワタルさんの手持ちにいるほど
とりあえず凶暴だったら あくタイプ感ありません?
ノズパスは鼻が磁石なのに、風鈴は金属でできているだろうに、
タイプ:ヌルの仮面は鉄製だろうに、錨は金属だろうに、タイレーツの鎧は硬そうなのに、剣は金属だろうに
魔法とはエスパーの要素ですが おとぎ話に出てくることを考えるとフェアリー要素があると考えられなくもないです
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以上です お付き合い ありがとうございました
はじめましての方ははじめまして リユルン(@riyulun)と申します
時に、ポケマスEXにおいてタロはパルデアのチームスキルを持っていますが、これっておかしくないですか? ブルーベリー学園はイッシュなのに
チームスキルは出身地方とは言っていない
そう チームスキルはチームスキルであって そもそも出身地方を表しているわけではないので こういう齟齬があったとしても間違いではないと言えるのです
そもそも ギーマさんという、1人で2つ以上まかなえるパターンや
ホウエン出身のバトルシャトレーヌのチームスキルがカロスだったり
こおりタイプではないパウワウやタマゴバディーズのイーブイがこおりのチームスキルを持ってたりします [チームスキル]という名称だからこそですね
チームスキルは私たちにしか見えていない説
チームスキルというのは 同じスキルを持っているバディーズを編成することで能力アップが見込めるシステムなわけですが、この数値ってバディーズ自身が見ているとは考えにくいですよね?
なので メタ的な数値と考えられ、プレイヤーやDeNAの勝手が まかり通ると考えられるわけです
結局、チームスキルがパルデアなメタ的な理由
シンプルです タロ達はポケモンSVに登場する人物だから それに合わせた また、世代の都合上 分かりやすいからでしょう
ギーマさんも(アナザー)はサン・ムーン、シャトレーヌはXYが参照された故のチームスキルと解釈できます
なお、非メタ的な理由としてはタロ、というかブルーベリー学園組はテラスタルが使えてパルデアとの関わりが深いから、と考えてますね